[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
今日は振替休日なので時間を早めにしてもらいました。
「楽しき農夫」はようやく合格。
この曲って「農夫=楽しい職業」ではなくて
「作業が終わって楽しい気分の農夫」を表現した曲らしい…
今日初めて弾いた先生とのデュオの「LONG LONG AGO」は
一発合格!
なんたって昔チェロでやってるからね。
これピアノだったら3歳の子供でも弾ける簡単な曲なんだけど
弦だと途中で絶対弓を止めないように朗々と歌わないと
NGなんだよね。
で繰り返しのところは1回目は強く2回目は弱く(←セオリー)で
OKが出るはず…
日曜に先生のミニ演奏会があるので行くことになりました。
しかもそのあとに私はアンサンブルの補講があるためチェロ持参で
いかなければならないので、図々しくも当日現地で預かって頂く
お願いをしました。
ヴァイオリンの先生なのにチェロを預からなくてはならない
なんてカワイソ…
もっぱら件数ベースに話をされるのでどうもピンとこないなあ。

そもそもこのPJはバグ摘出率の目標値にしてもステップ数に
対するものではなく、全テストケースの何%ちゅーのもヘンな話だし…
それに結局ケース設定漏れが原因ってのが多いんだけど、
漏れたケースをチェックリストに追加する対策はもちろん必要。
でも分析というならばプログラムの構造的な問題や環境的な問題や
プログラマーの犯しやすい誤りなど心理的なことまで踏み込んで
根源的な原因を探らないとあまり意味がないのではという感じ。
このあたりはプログラマーの経験がある人じゃないと
無理かもしれない。
SEはプログラマーの経験がなくてもOKなんてことをいう人(企業)も
いるけどまあウソだね。ありゃ。
理解できるポテンシャルがあるということと実際に分かっている
というのは別だよ。
判断が物凄く優秀だとしても全く知らないことは最初から選択肢から
漏れちゃうからね。結果としてヘンな方向に行っちゃう。
一方、テストケースの設定ってもちろん基本はあるけど、
どこまでカバーすればまず安心かってのはかなり本人のセンスに
依存する部分が多いような気がする。
単体テスト、結合テスト、システムテスト、ユーザテストで何を
確認するかとかは後から覚えることだけど…
今日の弁当はゴーヤ弁当。
旭松のスープカレーが最近のマイブーム
あれがいっぱいいっぱいじゃねーのと思う。
要するに普通の才能の子が幼い頃から英才教育を受け
自らも努力を重ねた終着点というか。
もちろん全体的な力はあるんだけどマトモすぎるというかね。
体が大きい訳でもないし、サウスポーでもない。
見るからにズルそうとかイッちゃっている風でもない。
相手が嫌がる要素が見当たらない。
意識や努力をしなくてもそういう要素を備えているのが
才能というものだと思う。
勝負事に限った話じゃないけど、人生や仕事って
何でも平均以上にできるよりも一つか二つのことが跳び抜けて
優れている方が道が開けるななんて最近よく考えます。
総量よりもインパクトだね、やっぱり

ザーザー振りの中を重くてデカいチェロケースを担ぎながら
傘を差すのはツラい。バッグも持っているし…

電車に乗ってから携帯を見ると先生からメールが。
15分開始を遅らせてとのこと。もう遅いよん。

しょうがないので教室のある駅でお茶でも飲むかと
さがしてみたら、赤と黒のデザインのしゃれたお店を発見。
エスプレッソを注文。口直しのチョコ付き。
教室は全部で3室あるのだが、どの教室でやるのか
生徒にはイマイチはっきり分らないんだよね。

入口に案内出しておけば済む問題なんだけど
大手でも個人でもない中途半端な規模の音楽教室って
このあたりが気が利かないんだよなあ。
まあ以前通っていた教室もそうなんだけど、
実質は個人経営なので経営者が運営に相当関心を
もってて改善しようという気があるか否かが分かれ目だね。
先生が演奏の合間に教えてやっている(これ多い)という
スタンスの教室は事情は分かるけど、サービス業としては
問題ありだね。
(今の教室も少しそういうところが見受けられます)
小さな子供のお母さん達は逆らえないでしょうけど
私はちゃんと教えろコノヤローのオヤジ(見た目はソフト)だし
職業柄、ダメダメの運営にはウルサイし…
という訳でレッスンの方はウェルナーの34頁のAllegretto。
だいぶ曲らしくなってきたとのことだけど弓先からのアップの音が
よくないとのことで指導。
腕の内側の筋肉を意識して弓に重みをかけることと
弓が元まで戻ってきたら手首の力を抜いて腕の重みだけを
かけるように。
実は私は職業病のせいもあるけど右手首は常に腱鞘炎気味で
手首の力を抜くという感覚がわかんないんよ。常にだるい状態。
手首が固いという指摘をよく受けるんだけど、たぶんこれは
完全には直らないと思う。年齢的にもね。
あと腕を横いっぱいに広げたときに肩の関節が痛い(40肩?)ので
弓先からの戻しがやりにくいといのもある。
その意味ではボーイングに難があっていい音を出すのにも
限界があると思うんだけどそれはそれでしょうがないね。
でもヴァイオリンだとダウンよりアップの方がいい音だと
言われるんだよね(笑)
これは弾く位置がチェロより高くて肘が下にくるので重力を
利用すれば腕の重みをかけるのが楽なのと、
(ヴァイオリンの場合は重みをかけすぎないようにむしろ腕で
支えてあげる感じ)
腕はG線を除いて真横に水平には広げないないからね。
とりあえずこの曲はなんとか○を頂いたので、
次回は35頁のAllegro moderatoに進むことになりました。
終了後先生は一回大学に行かなければならないとのことで
焦りまくっていました。(もちろん卒業しているので用事で)
いろいろと忙しそうでなのでこの先生にもいつまで
見てもらえるのやら…

先生が変わると弾き方をまた変えなきゃならないので嫌だな。
レッスンというのは基本的の先生のコピー(劣化コピー(爆))に
なることなので大変なのです。
長期的には演奏の仕事よりも指導に重きを置いている先生を
探した方がいいのかもしれません。
業後にばよりんレッスンに行きました。
弦楽器の弓の毛ってかなり湿度に敏感で、
いつもならエアコンで乾燥する分を考慮して最初は緩めに
張っておくのですが、今日は時間が経ってもユルユルのままで
なんだこりゃって感じでした。

聞けば前の生徒さん達もみんなそんな状況だったらしーです。
なかには弓のスクリューがうまく動かなくなって壊れた人もいたとか。
早く梅雨と真夏の季節が終わって欲しいです。
ちなみに先生も私と同類で暑いのが大っ嫌いだそうです。
「楽しき農夫」は相変わらず楽譜を見ずに弾いて
途中のフレーズを間違えたので合格はおあずけに
なってしまいました(笑)
私は大雑把な性格なのでそれくらいいーじゃんと思うのですが、
先生はそこが気に入らないんでしょうね。
ひとつのもので100点を取るよりは85点を沢山取りたいという
私の性格は音楽(演奏)向きじゃないのかもしれません。
もう一方の先生とデュオでやった「かすみか雲か」は
簡単に一発合格になったのですが…

暑いと書きながら帰宅途中で五目麺食ったので汗だくです(~_~;)
しかしこの店夜行くといつも蟹のサンラータンが売切れだなあ。
どうせパックのを温めるだけ(←想像)なんだから仕入れを
ケチらなくても廃棄ロスなんて発生しないだろうに…
今日のは全く原因が分かりません。
右下に手書きで通し番号を振った打ち合わせ資料を
15部コピーして枚数の確認をしていました。
すると中に1枚だけなぜか通し場所の部分が消えているものが
あったのです。
もちろん旧型ながらも最近のコピー機ですから
最初に一回だけスキャンして、あとは読み込んだ
デジタルデータを印刷する訳で同じものが出力されるはずです。
(念を押しておきますがプリンターではなくただのコピー機です。)
印刷時に紙がずれて見切れてしまった形跡もありません。
ちなみにその通し番号は「9」でした。
ちょっと意味ありげな番号ですが…
他の14部はちゃんと出ているんですよ。(目撃者は複数)
理由をつけるのであればたまたま一枚だけトナーが
定着しない箇所があったということになるのでしょうが
ちょっと嫌な感じです。
この職場は風や振動もないのに突然窓のブラインドが
カタカタと震えだしたり、勝手にドアの鍵がカチャっといったり
することもあり多分何かいるとみんな思っています。

大相撲の八百長問題が世間を騒がしているけど、
昔から千秋楽まで7勝7敗の力士がなぜほとんど
勝ち越してしまうのかとかいろいろあるよな。
年6場所で90日も取組がある以上、
露骨な星の売り買いだけじゃなく暗黙の貸し借りが
発生するのは必然だ。
昔から相撲好きは「この取組はどうもあやしいな」とか
思いながらも角界特有の事情も清濁併せ呑んで
見ていたものなのだ。
その編の事情が分かっているはずのマスコミが
あえて書くということは、あまりにも星の売り買いが多過ぎて
度を越している状況もあるんだろうな。
世の中はきれいごとだけじゃすまないけど、
裏の事情が表に出過ぎたらその世界は結局滅びちゃうからね。
今日は振休だったので
・12:00-13:30 :都内某音楽教室でチェロの練習
・14:15-15:15 :某カラオケ店でばよりんの練習
・16:00-16:30 :時間を振り替えてもらったばよりんのレッスン
だったのですが…
ばよりんレッスンでいつものレッスンルームをのぞいてみると先生がいない。
ちょっと席外しかなと思ってしばらく待っても戻ってこない。
先生の携帯の番号は知っているが、来ていることは間違いないそうなので
教室の受付に行って先生に連絡をとってもらう。
2回目で連絡がとれた。何でも前の生徒さんがお休みだったので
外出していたら私のレッスンをうっかり忘れていたらしい…
トホホ
かなりしっかりしている先生なんだけど演奏家というのは
何かに集中するとうっかり忘れてしまうとかありそうだな。←好意的解釈
「楽しき納付」いや「楽しき農夫」はほとんど弾けるんだけど、
暗譜で弾いてしまっているので(楽譜見ろよ…)勘違いした場所があって
合格には至りませんでした。
チェロでヘ音譜ばかり見ているせいかト音譜は最近苦手だな…
というかチェロだと各開放弦は五線譜の「線上」(CGDA)にあるんだけど、
ヴァイオリンだと「間」(GDAE)にあるから視覚的によく迷う。
ギターのようなフレットがある楽器だとそれほど開放弦は
意識しないんだけど(視覚的に押さえるべき場所を覚えている)、
ヴァイオリンやチェロは私の場合は無意識のうちに
解放弦を手がかりというか基準にしている場合が多いなあ。
来月でようやくPJから脱北(笑)できるので少し感想も書いてみようかな。
昨日、製造工程専門会社への文句を書いたが、もうひとつ同じSIer内部で
インフラ担当の他事業部の仕事ぶりもヒドかった。
こいつらも完全にお客さんの方を向いて仕事をしていない。
まず驚いたのが専門が細分化しすぎて要員がメチャクチャ多いこと(笑)
従って彼ら内部コミュニケーションも取りにくいしコストがメチャクチャかかる。
もう少し多能工化しろよ!
コストをかかるようにするのは上の人達の手なのは分かっているけど
大企業ならではの一種の甘えだな。内部振替価格だからね。
彼らにしてみればお金を払ってくれるお客さんは私がいる事業部なのだ。
次に解決策は何でもお客さんが握っていると決め付けているところ。
決まらないのはお客さんが悪いとすぐ言うのだが、
それだったら他所の人間(会社)なんて要らないことが分かっていない。
自分達で解決できないことがあるから我々はそれで飯を食えるのである。
他にもいろいろあるが、彼らをコントロールするのは実はお客さんと
やり取りする以上に大変だった。
よその人間の私が何度説教したことか…
でも彼らは全然わかっていない。
オレだったらそんな勘違いの職業観をもったまま一生を終えるのは嫌だなあ。
製造は某社にお願いしているのだが、通常の品質も悪いが
障害対応のデグレやリリースミス等もヒドい。
現行機能保証のケース設定はどこまでやるかという問題もあり
難しいところもあるが、手順を踏めば防げるであろうリリースミスの
対策をちゃんととっていないとは驚いた。
普通はそんなのは恥なので絶対ミスしないようにするものだ。
金融関係だったら出入り禁止だな。
なんかいくら言ってもしょうがないから対応してるって感じなんだよね。
やらされ感がアリアリ。
お客さんじゃなくてSierから言ってるのがダメなのかもしれない。
責任を取るのは自分達じゃなくてSIerと思っているから。
あと思うんだけど、こういう会社って始めた頃は要件定義から
稼動後の保守まで経験した人がいて、個々の重要性が
分かっていて無責任なことはできないと思っていたはず。
だけど年数が経つに連れて製造工程しか分からない人が増えて
システムはまずお客さんありきということが実感できてないんだろうな。
これはやる気とかいう問題ではなく、いろんな立場での経験を
積んでいるかどうかの問題。
現実問題としてそれは難しいだろうから、まずお客さんの業務を
積極的に知ろうするかどうかがマトモなシステム屋としての出発点だと思う。
単なる仕様の確認だけじゃダメ。業界知識や想像力も無いとね。
のつもりだったけど、やっぱり箇条書き形式は楽なのでこのまま正式版!

・今日は休出
・しかしムリヤリ午前中のチェログループレッスンは出席
・後ろのクラスが解体され女性1名が編入
・バッハ無伴奏3番のブーレを弾くため重音の練習
・当然のことながら弦楽器は全く同時に3弦以上は弾けない
・ブーレはアクセント等は各自で考えてと先生
・では長谷川陽子風にしようか思案中
・午後からはpocknsanにピアノトリオのアンサンブルのお誘いを受けていたが泣く泣く断念
・立ち食いソバを食って急いで職場へ
・仕事はヒマ。休めばよかった。
・めぞん一刻のドラマは完全にミスキャストの気が
・舞台の昭和56年は早見優はまだ「夏色のナンシー」は歌っていない
・テレカが使える公衆電話も無いはず
・伊東美咲は美人だけど宇宙人顔
・四谷さんはあんなに年寄りじゃないよ
相変わらず同じものばかり…

以下書くのが楽なので箇条書きで…
・14時半~カラオケ屋でばよりんの練習。平日の真昼間なのに満室で待ち。日本は滅びるぞ。

・16時の枠に振り替えてもらって教室のばよりんレッスンへ。
・私服で行ったので受付のおねーさんに「わか~い」と言われた(笑) スーツ姿だとそんなにトシか?

・お菓子好きの先生にラフォルのお土産を献上。好評だった模様。
・直前の練習が功を奏し?「楽しき農夫」は次回で終了しそう。そうなると鈴木君1巻は残り1曲。
・先生にとりあえず7月まではここに通えますと伝える。以降のことはその時に考えることに。
・昼飯がまだだったので駅で特殊な具が乗っている立ち食いソバを食す(バレるので秘密)
・別の教室に移動しチェロを借りて練習。発表会用4曲と個人レッスン用2曲をさらう。
・O泉学Nの食事が充実している喫茶店でイタリアンハンバーグを食す。
| 06 | 2026/07 | 08 |
| S | M | T | W | T | F | S |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | |||
| 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 |
| 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 |
| 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 |
| 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | 31 |
両方を取って「つけちぇろ」に
しました。
チェロは2003年9月から、
ヴァイオリンは2005年9月から習っています。
フルートも2008年11月から始めました。
・好きなチェリスト
ロストロポーヴィッチ
長谷川陽子
・好きなラーメン店
滝野川大勝軒
麺屋武蔵二天
湊(旧くにがみ屋)
好日
・好きなスポーツ
野球、武道・格闘技全般
ラグビー、相撲、卓球
・所有資格
ITコーディネータ
工事担任者デジタル1種
オラクルマスター
(GOLD 8i)
第二種情報処理技術者
中小企業診断士1次合格
(旧情報部門)
第2級アマチュア
無線技士
宅地建物取引主任者
(合格のみ)
行政書士
(合格のみ。未開業)
日商簿記3級
ラジオ・音響技能検定3級
食品衛生責任者
・理想の生き方
渡辺正行
・興味のある人物
堤康次郎
・好きな有名人
大江麻理子、眞鍋かをり
上戸彩
・苦手なもの
ベビーカーの集団
ロングブーツの女性
高温多湿





なんてのもあったなあ。
で意外と美味しい。
