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ケースから楽器を取り出したら表面に水滴つきまくり。
あれ?ハードケースなのに雨が漏れたのかなと思いましたが
スラジオ内外の温度差のせいと理解しました。
弦楽器はニカワで接着されているただの木箱だから神経遣うのよ…
珍しく全身鏡でフォームをチェックしながら基礎をやり直しました。
片手には個人レッスンの先生からの注意のメモ。
画像では片手に携帯ですが…
基礎ばっかりやってると飽きちゃうので「おくりびと」弾きました。
あと往年のアーケードゲーム「ジャンピュータ」のPGMを耳コピ(笑)
何となくなさけない曲なのですがCメロ?の部分が好きです。
というかバッハ好きはこういう永久ループの曲は好きなはず。
ニコニコ動画のIDをお持ちの方はここで聴けます。(2:45あたりから)
懐かしい。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm5954037
明日は体験レッスンです。

練習の合間に「おくりびと」なんか弾いたり…
難しくないけどばよりんだと修行不足でヴィブラートを
ちゃんとかけられないのがいまいちだなあ。

本日より鈴木君3巻に入りました。
まずは4Pのトナリゼーションのト長調。
D線のソ→A線のシ→レ→E線のソ→ラ→シ→ラ→ソ→
A線のレ→A線でミ→レ→シ→D線のソ
を1ポジと3ポジの両方のパターンで。
トナリゼーションってのは鈴木氏の造語で「共鳴の一点」の響きを
よく確かめながら弾くってやつです。辞書で引いても出ませんよ。
具体的には弦楽器は開放弦のオクターブ上の音を弾く場合に
開放弦の2倍(2オクターブ上なら4倍)の周波数になるところを
ピッタリ押さえて弾けば開放弦が共振して音がよく響くという
特性があるのでそうなるように練習しろってことです。
(開放弦と同じ音も弾く場合も同様)
上記でいえばソ・レ・ラ・ミが相当します。
これチェロも同じ理屈なんだけどあまりうるさく言われない気が…
共振しても音にあまり出ないのかなあ??
こういう耳の鍛え方ってピアノだとないですね。しらんけど。

3ポジは指の間隔が狭くなるのに加え、手の構造上移弦の際に
E線側は低めにG線側は高めに押さえ気味になりやすいので難しい。
ばよりんってどうやら3ポジ多用するみたいだし…
そのあとマルティーニのガボットに入りました。
2ページまるまるあるので今日は最初の4分の1のみ。
例によって1拍目と3泊目にアクセント記号がてんこ盛りなので
たらたら弾かないようにとのご指導が…
pの部分でのアクセントの加減が難しいなあ。
クラシックは強弱の表現が他の音楽と比べて命だったりするからたーいへん。
村上春樹と上村春樹をたまに混同する者です。(上村氏は柔道ね)
時間があるうちに2年半前に休止したホームページ(ひろっくす総研)を
復活させようかとローカルに保存してある旧コンテンツを読み返してみました。
まあ今より文章に勢い?があって個人的には面白かったなあ。
グループレッスンの人達とやすべえや梅もとに行ったのはいつだったかとか。
でもそのままではさすがに内容が古臭いなあ。
昔も今も日記が中心なのは変わらないけど(笑)、
チェロとばよりんレッスンの話は当時はレッスンの都度書いてたもんなあ。
今はあっても書かないし、書いても内容は適当だし、
いろいろあってモチベーション下がっているし…

だいいちチェロのグループレッスンは1年前に辞めちゃってるしなあ。
(今週復活に向けて二度目の体験レッスンに行きますが…)
ラーメン
の食べある記もこの2、3年で新店が爆発的に増えたのでもう行ききれないしね。明らかに供給過剰…全部行く気はさらさらないけど
でもね、以前はチェロとかには面識の無い常連さんが相当数いて
今でも復活待ち?で定期的にアクセスを試みてくれているみたい。
有難いことに。

今復活するとしたらHP名を変えて旧コンテンツを整理して
(旧ハンドルはある鬱陶しい事情があって検索されたくないので変えて)
あとはこのBlogをリンクするくらいかな…
新ではへっぽこ小説やイラストを書きたいなあ。
もうちょっと考えてみます。
あー、ひろっくす総研って書いたからもし検索エンジンに登録されれば
ここに来られる人もいるかもね。
ヒマなので少しはマシなことを書こうと励んでいる者です。
さて当然のことながら女性の香水やその類には疎い私ですが、
最近、トクホンやアンメルツに近い香りを漂わせている女性が
何となく増えたような気がするのですがあれはなんなのでしょうね?
メントール入り?
もしかしたらシャンプーやリンスかもしれませんが…
五感に訴えかけるものには結構敏感だったりします(笑)
個人的にはオヤジ臭を連想して好みではないですね(苦笑)
余談ですが亡くなった親父は体臭が薄い人で
トクホンやキンカンを塗った後もなぜか爽やかな香りだけが残る
不思議で得な人だったなあ。
皮膚の分泌物との化学反応に個人差があるってことなんでしょうかね?
ほぼというのは自分はどんなに面白い本でも隅から隅まで
時間をかけてじっくり読むタイプではなく、面白そうなところを
7割方ざっと読んで後日少しずつ何度も読み返すからだ。
資格の勉強法もそうだね。
まず基本書の目次を見てどういう構成になっているかを押さえる。
そしてざっと何度も読み直す。問題集もしかり。
詰めの段階になって初めて細かいところをじっくりと。
全体が見えていないのに最初からじっくりやったところで
ズレた理解しかできないと思うからだ。
これは仕事を進める上でも同じ。
でも子供のうちは全体を押さえるというのは難しいと思う。
それ以前に土台となる基礎知識が少なすぎると思うからだ。
弊害はあるかもしれないが詰め込み教育は必要と思う。
理解というのは自分の既存の知識があって可能になるものだ。

さて戦車本には日記も載っていて「東京自慢センター」なる
話が書かれていた。
漫画家仲間で軽いノリでやっているアヤしい写真同好会?らしい(笑)
「東京自慢センター」というネーミングも羨ましいかぎりであるが、
軽いフットワークでこういう遊びができるのが羨ましい。
趣味にしてしまうと重くなるし、ただの飲み会では何か物足りない。
サラッとやってしまえるのはクリエーターなる故なのか。
一般人がちょっと仲のよい人をつかまえてこの類のことを
やろうとしてもまず無理である。遊び心という才能が必要だ。
それはチェロアンサンブルを作ろうとしたときにも痛感した。
元々は気の合う仲間と気軽に音を合わせるコンセプトを
考えていたのだが、当時の先生が自分の生徒さんを一気に
呼んでしまい訳の分からないものになってしまった。

いろいろあって言いだしっぺの私はそこを離れてしまったのだが、
結局ね自分が楽しくなくちゃしょーがないことを痛感した。
ただ練習にだけ参加する人に魅力は感じない。悪いけど。
なんつーかね、例えば仕事の対極として確固たる趣味がある
っていうのはそれはそれでいいんだけど、ただ真面目に
取り組むだけでいいのかなと思う。
何のために貴重なお金や時間を使う趣味をやるかといえば、
やっぱり心豊かになりたいからでしょう?
できれば趣味の範囲も超えて他人と交流することで
共感や気づきやちょっとした満足を得られることがあるからでしょう?
そういう場をいかにフットワーク軽く持つことができるかが
現在の課題のひとつです。
まずは人。そういう場所にいく。出会いなんでしょうけどね。
それにはまず自分も磨かなくちゃね…と体裁を繕っておきたいところ
ですが、「いいよ俺は。始まってから磨くから」という感じです(笑)
とはいえいろいろ課題も見つかっているので、
それらをこなしつつ次のお仕事さがしですね。
まあ贅沢をいわなければこれやらない?という
お誘いはあるのですが…
先々のことを考えると単価のことだけでなく
この仕事をやることでプラスアルファになることが
あるかないかを心掛けないといかんと思います。
自分自身が商品なのですから。
実家の帰りに書店で吉田戦車の特集を購入しました。
いろんな漫画家が寄稿しているので中身が濃いです。
目も悪くなったせいもあっていっぺんに読み切れません。
また喫茶飯を食いました。
噂の東京マガジンでいつのまにかパスタの街になった
高崎をやっていたせいもあって食いたくなり、
サーモンとトマトの明太子クリームを注文。
画像は色修正したけどきれいにならんかった…

そのあと100均のキャンドゥで電池を買い、
最近開店した「しまむら」を視察しました。
うーん、店舗が比較的小規模のせいもあるのか品揃えはイマイチかなあ。
もともと紳士物には力を入れてないのかもしれんが…
いまさらですが「おくりびと」はアカデミー賞外国語映画賞まで
受賞しちまいましたね。正直驚いています。
それを受けてリバイバル上映が非常に賑わっているようで…
でも正直20代の人が観てもピンとこないでしょうね。
自分が死ぬなんて想像したこともないでしょうし、
あまり身近な人も亡くしていないでしょうから。
可愛がってもらっていたじいちゃんばあちゃんを
見送った経験のあるような人は別だと思いますが…
それにしてもヒロスエは強運だよなあ。
困ったもんです。
それはさておきアカデミー賞受賞効果の影響かチェロがまた
注目されているようです。
サントラで演奏している古川展生氏のCDの売上が好調とか
前に日記に書いた「のあのわ」のデビューアルバムの
メーカーへのオーダーが殺到とか。
http://www.excite.co.jp/music/news/story/62951/
今年のラ・フォルネ・ジュルネ・オ・ジャポンはバッハなのですが
無伴奏チェロ組曲のプログラムの先行販売(予約?)は
早々に売り切れたとか…ガーン
さらにチェロを弾いてみたいという人が増えているらしい。
この不況で経営が苦しい音楽教室にとってはチャーンス!
と思っているかもしれませんが、大人になってからは
かじってみるのはいいけど、本気になると大変な思いを
することになるのでやめておいた方が無難です…(苦笑)

夕方、秘密の楽器(笑)の先生の演奏会を聴きにいきました。
どこに行ったかはだいたい察しがつくでしょうが…
乗車した都営新宿線と京王線の車両が学生の頃と変わらず
古いままなのにビックリ
いや新しい車両もあるのは知ってるけどほとんど乗らないもんで…
さすがにカエルのような緑色の車両はもうないようですね。
当時都営新宿線は岩本町までしか開通していなかったなあ。
(あ、京王線からの乗り入れが岩本町までで都営線としては
東大島まで開通していたかも)
この2線ってレール幅が都電サイズ(正確には馬車軌間だったかな)
ってやつで特殊なんだよね。
JR在来線・在京の大半の私鉄が採用している狭軌よりは広いけど
新幹線・京急・丸の内線などの標準軌よりは狭いってやつ。
その昔、市電(今の都電)に乗り入れる計画の名残らしいのだが
詳しくはよく知らんです。
あー、何書いているのか分からなくなってきた…
本日で携わっていた案件を離れることになりました。
まねじめんと側の人間としては大きなトラブルもなく
本番を迎えられたのがなによりです。
今回は普通の管理手法しか適用していませんが、
各チームが推進しやくなるように心掛けたことがよかったかな。
あとここがヤバそうというのはさすがにこのトシになると
半ば本能的というか自然と感じられるようになるようです。
最終日は普通なら資料整理して挨拶して程度ですが、
進捗会出席や議事録書きに加えてお客さんがいまごろ
今までの私の成果物をXXフォルダにどーんと置いてくれ
などと言い出すので2時間の残業になってしまいました。
あれだけ事前に他に引き継ぎ事項はないですかと言ったのに。
いやLAN経由で電子データをコピーするだけならちょろいものですが、
つながっていない場合、セキュリティの関係?でフロッピー経由
でしかできない決まりなんですよここ。USBはNG。
しかもファイルサイズは大きいしファイル数は3桁あるし…
いったい何往復したことか(苦笑)
情報漏洩に神経質になっているご時世ですからどこも
対策には頭を痛めていると思いますが、現場は相当
やりにくくなっているデメリットも顕在化している気もします。

近々お客さんは打ち上げを予定しており有難いことに
協力会社の私も招待してくれるらしいのですが、
はたして連絡はつくのでしょうかね??
そんな訳で終了!
1週間ほどはノンビリ過ごします。
あっ、青春18きっぷも買っちゃったぞ(笑)
ついでに3ポジのロングロングアゴーもやりました。
ポジションが上がると指の間隔がますます狭くなるから
正確なピッチは難しい…
しかし振り返ってみると1巻に1年半もかかっているなー(苦笑)
まあ途中で発表会の曲を2ヶ月半くらいやって中断しているせいもあるけど。
どうも鈴木の教本は子供が飽きないようにスタッカートのついた
忙しい?曲を集めているらしい。
大人と違って長い音にうっとりすることはないらしいから。
記念に教本に先生のサインをお願いしました。
漢字で書いてくれるかとおもったらローマ字でした…

ついでにハンコも押してくれたけど領収書でももらった感じだ…
3巻は1曲が長いんだよね。
しかもターンのような装飾音が増えてくるし…
とりあえず3巻終了までがひとつの目標。
そんなことばっかりも言ってられないので、
いつものようにばよりんと秘密の楽器(笑)の練習に
羊歯ックスに行きました。

うっかりチューナーを持参するのを忘れたので
ゲゲッ、442Hzがわかんねーよーと青くなったのですが、
秘密の楽器でAの音を無理やり出してばよりんを
チューニングしました。
隣の部屋ではサックスの練習をしている人だったようで
音漏れまくりでした。

管楽器はパワーが違うから並の防音設備では厳しいですね。
昼飯はこんなもんを食いました。茶店飯のクリームスパ。
ホワイトクリームは好物のひとつ。
そういえば今年は義理ひとつ頂けませんでした。ドイヒー
しかし何でしょう、2月だというのにこの暑さは!

先週に引き続きチェロ個人レッスンに行きました。
最初のスケールは4オクターブですが、4オクターブ目は
ピッチがメチャクチャです。とほ~
無伴奏3番ブーレⅡもシフトしたところで音はずしてるし…
相変わらず基本的なところを直されていますが、
よくよく考えると以前の先生にも指摘されていたところ
ばっかりなんですよね。
それが昨年グループレッスンをやめて以来弾く機会が
極端に減ってすっかり体から抜け切ってしまったと…
さすがに危機感をおぼえました。
そんなんで以前の音楽教室で別の会場のグループレッスンを
あたってみたところ、土曜日の午前中の枠に余席があるとのことで
来月早々に見学(というか体験レッスン)に行くことになりました。
これで平日夜の空き時間にも練習できるかな。
ちなみに個人レッスンの方の教室の発表会は今回は
チェロアンサンブルの時間が取れないそうです。
従って自動的に参加しないことになりました(笑)
それどころか個人の参加も先着XX名の厳しさだそうです。
ブログの文章等を拝見するに社長は大人の生徒はそんなに
相手にしていないように私には読めるのでまあしょうがないかと…
やはり有名音大を目指す子供を育てたいという思いがあると、
大人の生徒は居酒屋のランチのように固定費回収みたいな
位置づけになってしまいます。
(実際には収入のかなりの割合を占めるはずですが)
少々ひがみっぽい文章になりましたが、所詮は富裕層相手の商売
というのは動かしがたい事実ですね。
おそらくここはこの大不況の影響はそれほど受けないと思います。
デペロッパーはうちの業界と同じく間に何社入っているか分からないから
会社を変えて再開するにしても時間がかかりそうだなあ。
今日は昼からチェロの自主練に行きました。
今月4回目だよ、このスタジオ使うの。
中に入ったら前に使っていた2人のねーちゃんの化粧の残り香が
キツくてまいったなあ…近くの音大の子達か?
帰ってきて昼飯食って床屋に行ってバッテリー上がり防止に
ほとんど乗らない車に1時間ほど乗って途中で靴買って
西Uに晩飯買いに行って食って洗濯したらもう寝る時間だ。

なんか生きるだけで精いっぱいの人みたいだ。
本も読めないしTVも見れない。
パワーが衰えているのだからできるだけやることを減らさないと…
バッテリーの充電のためにわざわざ車に乗るなんて愚の骨頂だね。
私自身のバッテリーはもう古くなっていくら充電しても元に戻らなく
なっていたりするのだが。取り換えられんのかなあ(笑)
子供の頃はいやでも目に入っていましたが、住む所も変わった今は
滅多に見ることはなくなりました。
最近ではこうの史代のマンガ「夕凪の街 桜の国」の舞台のひとつにも
なったこともあって久々に見たくなり、実家の帰りに寄ってみました。
地元では水道タンクと呼ばれていますが正確には野方給水塔といいます。
昭和5年に作られ高さは33メートルもあります。
マンガでは原爆ドームを連想させるものとして描かれているようです。
ついでにこれもマンガに出てくる場所で片山橋に行ってみました。
主人公の子供時代の通学路です。
一見ただの橋か歩道橋に見えますが橋の上はこんな感じ。
車1台が通れるかどうかくらいの狭い橋です。
なぜこんなちっぽけな陸橋が中野通りのような広い道に
かかっているのか子供の頃から不思議だったのですが、
元は小山だったところに切通しを作ったため住民の往来を
考えてかけたということではないでしょうか。
ロケーションがいいので映画やドラマのロケもよくやっているらしいです。
ちなみにすぐ近くに哲学堂公園があり、春はこのあたりは
桜がこの世のものと思えないほどスゴイです。




機会があったらマンガの方も読んでみて下さい。
そーいえば映画化されていたけどこのあたりでロケしたのかな?
今度DVDを観てみようっと。
| 05 | 2026/06 | 07 |
| S | M | T | W | T | F | S |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | |
| 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 |
| 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 |
| 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 |
| 28 | 29 | 30 |
両方を取って「つけちぇろ」に
しました。
チェロは2003年9月から、
ヴァイオリンは2005年9月から習っています。
フルートも2008年11月から始めました。
・好きなチェリスト
ロストロポーヴィッチ
長谷川陽子
・好きなラーメン店
滝野川大勝軒
麺屋武蔵二天
湊(旧くにがみ屋)
好日
・好きなスポーツ
野球、武道・格闘技全般
ラグビー、相撲、卓球
・所有資格
ITコーディネータ
工事担任者デジタル1種
オラクルマスター
(GOLD 8i)
第二種情報処理技術者
中小企業診断士1次合格
(旧情報部門)
第2級アマチュア
無線技士
宅地建物取引主任者
(合格のみ)
行政書士
(合格のみ。未開業)
日商簿記3級
ラジオ・音響技能検定3級
食品衛生責任者
・理想の生き方
渡辺正行
・興味のある人物
堤康次郎
・好きな有名人
大江麻理子、眞鍋かをり
上戸彩
・苦手なもの
ベビーカーの集団
ロングブーツの女性
高温多湿




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